ニュースレター「角笛」 2010年5月号 (創刊号)

tunobue.gif警告のニュースレター「角笛」
発行日:2010年5月号 (創刊号)
発行:アイデイア出版
価格:フリーペーパー(無料)
角笛HP:http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/
目次:
◎巻頭言
◎法王につけられるポルノ神のしるし
◎ペンサコーラリバイバルの嘘
◎終末メッセージ:曲がった時代から救われる
◎黙示録セミナー案内
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<巻頭言> エレミヤ
「警告の角笛を吹き鳴らす」
今月より、「角笛」終末の警告として、毎月ニュースレターを発行することになりました。
すでにいくつかの雑誌、新聞がキリスト教界には、あるのですが、それに加えてこのレターを発行
する理由は、ひとえに以下の角笛に関するみことばが主から我々に与えられたからであることに尽
きます。
エゼキエル33:次のような主のことばが私にあった。
2 「人の子よ。あなたの民の者たちに告げて言え。わたしが一つの国に剣を送るとき、その国の民
は彼らの中からひとりを選び、自分たちの見張り人とする。
3 剣がその国に来るのを見たなら、彼は角笛を吹き鳴らし、民に警告を与えなければならない。 4
だれかが、角笛の音を聞いても警告を受けないなら、剣が来て、その者を打ち取るとき、その血の
責任はその者の頭上に帰する。
5 角笛の音を聞きながら、警告を受けなければ、その血の責任は彼自身に帰する。しかし、警告を
受けていれば、彼は自分のいのちを救う。
6 しかし、見張り人が、剣の来るのを見ながら角笛を吹き鳴らさず、そのため民が警告を受けない
とき、剣が来て、彼らの中のひとりを打ち取れば、その者は自分の咎のために打ち取られ、わたし
はその血の責任を見張り人に問う。
7 人の子よ。わたしはあなたをイスラエルの家の見張り人とした。あなたは、わたしの口
からことばを聞くとき、わたしに代わって彼らに警告を与えよ。
上記みことばを読む限り、角笛を吹くことまでは角笛を渡された者の責任なので、
私たちは角笛を渡された者として、その責任を果たしていきたいと思っています。
私たちは過去10年程、「角笛」というHPに関わり、多くの欧米の警告文書翻訳を行ってきました。
それらの作業に携わる中で、今という時代が大変な時代であること、既に欧米のキリスト教の背教
は大いに進んでいることをいやおうもなく、理解しました。いわく聖書翻訳の偽り、おかしな霊のリバ
イバル、カソリックの背教、セルチャーチの問題点などです。このことを理解した私たちは主のいわ
れたとおり、警告の角笛を吹くべくこれらの記事を臆することなくインターネット上に掲載しました。
「角笛」というHPを通して、今に至るまで警告の角笛を吹いてきたのですが、ここ最近、さらなる促し
を主から受けているように感じています。
それは、単にインターネット上だけでなく、雑誌、本、いわゆる紙の媒体を通して警告の角笛を吹き
鳴らせというものです。
少し躊躇がなかったわけではありませんが、しかし、私たちはこのレターを発行することにしまし
た。ここに掲載されている多くの記事は外国の研究者による、説得力のある記事です。
我々が勝手に意見を書いているわけではありません。主にある兄弟姉妹の皆様においては、
これらの記事を吟味しつつ、しかし、主からの警告のことばには、謙虚な思いをもって耳を傾けてい
ただければ幸いと我々は思っています。


<カソリックの背教>
法王ヨハネ・パウロ二世の額につけられるポルノ的異教シバ神の印
カソリックと交わる事は非聖書的:
私達プロテスタントのクリスチャンはカソリックに関してどのような態度をとるべきなのだろうか?
一部の教会がすでにそうであるように、エキュメニカルな一致を保つべきなのだろうか。
彼等の悪いところを指摘せず、寛容な心で一致すべきなのだろうか。
そのようにする事は、現代のキリスト教会においては、大いに歓迎されるが、しかし、神の前ではそ
うではない。神は、かつて偶像崇拝に興じるイスラエルとともに戦いに出かけた
ユダ国のヨシャパテ王に対して先見者エフーを通してこういわれた。
”歴代誌第二 19:2 すると、先見者ハナニの子エフーが彼の前に出向いて来て、ヨシャパテ王に言
った。「悪者を助けるべきでしょうか。あなたは主を憎む者たちを愛してよいのでしょうか。これによ
って、あなたの上に、主の前から怒りが下ります。”
たとえ、自分の国と兄弟関係にあっても、偶像崇拝に興じる国とともに歩むべきではないのです。
以下に
このカソリックの恐るべき偶像崇拝、背教の実態を示す記事を掲載します。
ローマ法王がその額に、インドのポルノまがいの宗教、シバ神のしるしをつけたとの記事です。
以下はアメリカのクリスチャン
警告サイト、Cutting Edgeからの引用です。
-------
法王はシバ神のしるしを受ける
法王ヨハネ・パウロ二世の額につけられる
異教シバ神の印
法王ヨハネ・パウロ二世は異教シバ神女祭司によって、その額にマークを受ける
写真はここ
http://www.cuttingedge.org/news/n1161.cfm
ローマ・カトリック教会のオカルト性質を最もよく語るその一例は、法王ヨハネ・パウロ二世が彼の額
に、異教のシバ神女祭司によって印をつけられることを許したことです。
欺かれてはいけません:
私達はキリストにある前カトリック教徒から、法王ヨハネ・パウロ二世について、非常にショッキング
しかし、深い真相を表す情報を受け取りました。
1998年1月/2月/3月の日付で書かれた、ニューズレターの中で、彼らは、法王ヨハネ・パウロ二世
がシバ神女祭司に、彼の額の上に伝統的なシバ神のマークを印すことを許した、と証言します。
みなさんのほとんどは多分、シバ神がどんな宗教であるかを知らないでしょうから、私達は、あなた
を啓発するために少し時間を割くことにします。
ニューエイジ辞書はシバ神(siva「スィーヴァ」と発音される)を「幻覚のヒンズー教の神、ヨガ、動物、
苦行者、舞踊の神で、カイラス山、ベナレスや世界中のいろいろな場所に住んでいる神;」と定義し
ます。
2従って、私達は、シバ神の宗教がヒンズー教の一部であり、それが異教であると知っています。
ローマ・カトリック法王が「地球上におけるイエス・キリストの代理」であるならば、そして彼が法王と
して彼の義務を果たしている時に、彼が無謬であるとするならば、一体どのようにして彼は間違い
の宗教であるヒンズー教を是認することができるのでしょうか?
彼はただ彼の額の上のマークを付けられるのみでなく、彼自身が、はっきりと、自分がシバ神女祭
司に盲従していることを認定するその式典に加わることが、一体どうしてできるのでしょうか?
カソリックはキリストの教えに背いている
法王ヨハネ・パウロ二世は、他の宗派に関する私達の主の言葉を忘れたのでしょうか?
イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなけ
れば、だれひとり父のみもとに来ることはありません。」(ヨハネ福音書14:6)
シバ神という異教の宗教を信頼しそれに妥当性を与える時、法王ヨハネ・パウロ二世はイエス・キリ
ストの厳粛な言葉に公然と反抗しています。法王は、キリスト教が地球の上の唯一のまことの宗教
であることを彼の行動によって否定しています。それどころか、彼はずっと度を越しています:
彼はエレミヤ書10:2にある、神の命令に反抗しています。
主はこう仰せられる。「異邦人の道を見習うな。天のしるしにおののくな。異邦人がそれらにおのの
いていても。」エレミヤ10:2)
では、異教徒ヒンズー教シバ神信仰の実践者とは、一体どのようなものなのかを吟味してみること
にしましょう。そして、その衝撃に備えましょう。私たちは、WEBを辿って、ある興味深いシバ神につ
いての事実を発見しました。
「シバ・アーダナリスワラ」とは、聖なる統一としての神格を意味します。シバ神は、存在の全体であ
って、男と女、光と闇、創造と破壊のすべて。主と呼ばれるこの形態の半分は女性であり、二元論と
いう表現ではなく、統一体の中の反対である。神格の右側は、短いドーティで装われ、伝統的男性
の衣が有史以前から存在していた。左側は、さらに念入りに仕上げられた女性の衣と宝を装ってい
る。この擬人化された分裂が、主要な出来事を象徴しています。
「シバ神」 - シャクティー - 「配偶者のペアのシバ・シャクティ(ヤブ・ユム)はtantric(ヒンズー教タント
ラ教典的)配偶者イメージです」。最も神聖なものと、より高い意識、タントラへの最も神秘的な道は
反対物の神聖な統一です。
道教信者はこれらのエネルギーをyin(ヨーニ、すなわち積極的原則からの)と陽(横たわった原則)と
称します。
ブライ、ユング、およびニンは、各個人が、真実のバランス(釣り合い)に遭遇するために彼らの男
性と女性の性質の内側の結婚を達成しなければならない、と指摘します。この精神の象徴化を典
型的に示しているヒンズー教配偶者ペアは女性と男性の社会的で、性的で、神聖な相互連絡性の
見事な表現です。「シバ神とシャクティーのこの連結は霊的の統一への道として「性」の神聖を表現
します」。
タントラ的配偶者イメージ」は一体何ですか?
それを知った時から、ローマ・カトリック教会とその法王について、あなたの意見は永久に変えられ
るでしょうから、気をしっかり持ってください!
ニューエイジ辞書は「タントラ」を、「瞑想的な性的な結合(ヒンズー教タントラの中で、女性は能動的
(アクティブ)で、男性的な受動態です;仏教のタントラの中では、男性が能動的(アクティブ)で、女
性は受動的)」と定義します。[195ページ]
「配偶者」という言語は、またこの文脈の中で使われる時に大きい意味を持っています。トルモント・
ウェブスターの挿絵入り辞典には「配偶者」を「友人またはパートナー」と定義します。従って、用語
「タントラ的配偶者」は文字どおりに、それらの神を拝むことによってパートナーと性的にかみ合うの
を意味しています!
みなさん、これは完全に悪魔主義です。本当に、目をみはらせるような経験を望んでいるならば、ニ
ューエイジ書店に入り、タントラ的性についての本を見てください。それが、ポルノ文学のどのような
作者も驚く不気味な描きかたでポルノとしか表現されることができないほどの図面のページで埋め
尽くされているのを発見するでしょう。これが「礼拝」と「宗教」の名の下で行われます。
この歪んだ礼拝は、異教主義の完全な聖書的定義そのものです。

 

<聖霊の第三の波の問題>
ペンサコーラの嘘:
ピーターワグナーの提唱する聖霊の第三の波、が日本のキリスト教会に大きな影響を与えたの
は、90年代でした。
福音派を含む多くの教会が、この運動に注目をしました。
しかし、欧米において、このリバイバル運動に多くの人が、疑問を抱いていることは、日本ではあま
り伝えられていません。この運動の多くの教理は、聖書から逸脱しており、あがないは強調されず、
また
いやしが起きているといわれても検証不可能だったりします。また、気味の悪い笑い、
獣の様な状態になる、このリバイバルの霊がそもそも神から来ているのか、疑問があります。
第三の波のリバイバルの地元、ペンサコーラにある地元紙、ペンサコーラジャーナル紙は、このペ
ンサコーラリバイバルを丹念に検証し、そのおかしな実態、宣伝と懸け離れた事実を明白に記事に
しました。
その賞を受賞した、記事のいくつかを記載する。
(以下ペンサコーラジャーナル紙の記事からの引用)
確認できないいやし?
笑いのリバイバル: 1世紀にわたるペンテコステの「後の雨運動」の中に見られる混乱は、最近の
笑いのリバイバルにおいて更に顕著である。(これは、トロントブレッシング、ペンサコーラリバイバ
ルとして知られている) 笑いのリバイバルの中で起きたと主張されている多くの驚くべきいやしが、
それは偽りであると証明された。 一般的に、調査者が「いやし」を確認しようとすると、そのことがら
をバックアップする何らの証拠もないことに気付く。ペンサコーラニューズジャーナル誌は、アッセン
ブリーズオブゴッド、ブラウンズビル集会で 起きたとされる奇跡的ないやしを熱心に文書化しようと
するが、しかし、他の州からの何人かの訪問者を追跡するだけで、たった一つのいやしさえ、医学
的確証を得る事はできないのである。
(ペンサコーラニュースジャーナル1997年11月20日付け「奇跡的ないやしには、何らの医学的な証
拠はない」) アッセンブリーズオブゴッドブラウンズビルの指導者達は、多くの大きなわざがあると
主張をするが、それは偽りであることが証明された。4ヶ月にわたる「ペンサコーラ現象」の調査の
上でペンサコーラニュースジャーナルは、多くの偽りと誇張を暴き出した。 私はペンサコーラニュー
スジャーナルによる長文のレポート、さらにインターネット上にブラウンズビル集会が掲載した短い
回答も読んだ。 私の推察では、ブラウンズビル集会の回答は、多くの批判をかわす煙幕である。
他の人々もこれを見た。この件に関する「ペンサコーラニュースジャーナルへのブラウンズビル回
答の問題」と題する確認は、 www.geocities.com/~contenders/pnjbagreply.htm.に掲載されている。
地元新聞により暴かれたペンサコーラの嘘
以下は、ペンサコーラに関係するブラウンズビル教会側の「主張」とそれを調べた後、判明した「事
実」である。
1. 主張:彼の自伝「石の冷たい心」で、ブラウンズビル伝道者ステーブヒルは、自分は13回逮捕さ
れたと語っている。
事実:書類にできる逮捕は4回だけである。
2. 主張:ヒルは自分は麻薬中毒であったといっている。
事実:彼はペンサコーラニューズジャーナル誌に、これが真実でないこと、大きな印象を与えるため
に、彼の麻薬使用の話を誇張したことを認めた。
3. 主張:彼は3年間、国を放浪し、まともでない仕事をし、麻薬を使用したり、売ったりしたという。
事実:雇用記録によると彼はアラバマ、ハンツビルで、その3年間の間、フルタイムの仕事をしてい
た。
4. 主張:彼は、高校を退学させられた。

事実:彼は、ペンサコーラニュースジャーナルにこんなことは、全くなかったことを認めた。彼は更に
公表された彼の証の他の詳細な部分は正確でなく、何人かの名前に至っては、作り話であることを
認めた。(この情報は、ペンサコーラニュースジャーナル1997年11月18日付けの記事「ヒルの経歴

4は誤りが伴う、リ バイバルの指導者は、話を大きくしたことを認める」からのもの)
我々は再度、 ブラウンズビルから更なる情報をこの件に関して得るべく試みた、しかし、我々の要
求は、完全に無視された。
実際は増えているペンサコーラの犯罪
5. 主張:ブラウンズビルの指導者の話ではリバイバルはペンサコーラ及び近隣地域の重大な犯罪
減少をもたらした。
事実:エスカンビア郡の警察の犯罪及び逮捕統計によれば、犯罪は、リバイバルが起きた1995年
に比べて1996年には、事実上昇している。エスカンビ ア警官のジム・ローマンは、リバイバルが犯
罪数に大きな影響を与えたことを見ていないと語っている。エスカンビア警察署の統計は、少年の
逮捕数は、その前年に比べて1996年には、1243件から、2392件とほぼ2倍になっていることを示し
ている。 (ペンサコーラニュースジャーナル1997年11月20日付け「エスカンビア警察は、犯罪減少と
の話に異義を唱える」)
6. 主張:ブラウンズビルの指導者は、リバイバルが麻薬取り引き者や使用者が回心させたため、
この地域における麻薬使用を減少させたという。
事実:麻薬中毒の治療センターの長である地域の責任者はこの情報を否定した。 The Friaryと呼
ばれる 治療センターの代表デイレクターであるレオ・ドナリーは、入所者は1993-94年の250人か
ら、1996-97年の398人へと増加していると語る。ツエルブオークスセンターの話では、彼等の仕事
はほぼ 2倍になったとのことである。ペンサコーラニューズジャーナル誌が取材した他の治療セン
ターもしくは麻薬中毒機関においてこの問題の減少を語るものは誰もいなかった。また、誰もブラウ
ンズビルリバイバルのゆえに(麻薬)治療の必要がなくなった何らかのケースも知らないとのことで
ある。
牢屋にいれる代わりに聖会に連れて行くという嘘
7. 主張:ブラウンズビルの指導者の話では、法律執行官達は、リバイバルにいたく感動した為、
時々、彼等は被疑者を牢獄へ入れるかわりにリバイバルへ連れていく。
事実:「そんなことは決してない」とエスカンビア署長ジム・ローマンは語る、「それは単純に起きえな
いことである、何故ならそんなことをすれば、法執行手続きを侵すことになるからだ。」 「我々は
我々または何か他の法執行機関がそのようなことを行ったとの何らの情報も得ていない。」 ペンサ
コーラ警察アシスタントチーフのジェリーポッツは、今迄たくさんの人々から、そのような話が本当か
どうか尋ねられたという。 ポッツは語る、強調させていただきたい、彼の警察官の誰一人としてその
ような行動を取った者はいないと。
8.主張:ブラウンズビル指導者は、いう。リバイバルの影響力は、過去の真のリバイバルのような様
式でこの全地域に触れたので売春婦、麻薬、及び街頭における犯罪を解消した。
事実:これは真実ではない。住民は言う。「実際起きていることは、売春婦が教会から住宅に近付
いてきたということです。」教会から1 ブロック離れた所に住むドリー・ライスは語る。「今は、売春婦
が自動車で私達の子供が遊んでいる通りを行ったり来りしているわ」アッセンブリーズオブゴッドブ
ラウンズビル教会から、2ー3ブロック離れた所に50年以上も住んでいるロスコー・アーバニアクの
言葉では、他の犯罪は上昇ぎみであり、近隣中で不安をかきおこしていると言う。彼はニューズジ
ャーナルに、近隣の年輩の婦人は、最近、財布の強奪が増えているので、家から出る事を恐れて
いると語っている。(ペンサコーラニュースジャーナル1997年11月20日付け、キンベリーブレイル「隣
人は、リバイバルから何らの益も見ていない」)


終末のメッセージ:「曲がった時代から救われる」 by エレミヤ
”テキスト:使徒2:37 人々はこれを聞いて心を刺され、ペテロとほかの使徒たちに、「兄弟たち。私
たちはどうしたらよいでしょうか。」と言った。
38 そこでペテロは彼らに答えた。「悔い改めなさい。そして、それぞれ罪を赦していただくために、イ
エス・キリストの名によってバプテスマを受けなさい。そうすれば、賜物として聖霊を受けるでしょう。
39 なぜなら、この約束は、あなたがたと、その子どもたち、ならびにすべての遠くにいる人々、すな
わち、私たちの神である主がお召しになる人々に与えられているからです。」
40 ペテロは、このほかにも多くのことばをもって、あかしをし、「この曲がった時代から救われなさ
い。」と言って彼らに勧めた。
41 そこで、彼のことばを受け入れた者は、バプテスマを受けた。その日、三千人ほどが弟子に加え
られた。”
本日は、「曲がった時代から救われる」という題でメッセージをしたいと思います。
”37 人々はこれを聞いて心を刺され、ペテロとほかの使徒たちに、「兄弟たち。私たちはどうしたら
よいでしょうか。」と言った。”
この日、ペンテコステの日、ペテロのメッセージを聞き、多くの人が
心を刺されました。そして、自分達はどうすべきか聞いたのです。
”38 そこでペテロは彼らに答えた。「悔い改めなさい。そして、それぞれ罪を赦していただくために、
イエス・キリストの名によってバプテスマを受けなさい。そうすれば、賜物として聖霊を受けるでしょ
う。 39 なぜなら、この約束は、あなたがたと、その子どもたち、ならびにすべての遠くにいる人々、
すなわち、私たちの神である主がお召しになる人々に与えられているからです。」”
その彼らに対して、ペテロは悔い改め、方向転換することを勧めました。それは、彼らがそのまま、
悔い改めのないまま歩むなら、滅びに至るからです。
”40 ペテロは、このほかにも多くのことばをもって、あかしをし、「この曲がった時代から救われなさ
い。」と言って彼らに勧めた。”
さてこのことばですが、ペテロは自分達がまさに存在する、今いる時代に関してそれは、曲がった
時代であることを語りました。
そして、その時代から救われることを勧めたのです。
このことを考えてみたいと思うのです。
いわんとしていることはこういうことなのでしょうか。
たとえば、時代ではなく、国を考えるなら、その国に関しても色々な種類の国があります。
真面目な国、国民みな勤勉で、よく働く国、それからいわゆる悪の枢軸国とか
ならず者国家などがあります。
さて、同じ国でもその時代によって、良い時代、悪い時代があります。
このペテロの時はどういう時代かというと、彼のいうように、
「曲がった時代」なのです。
福音書を読む限り、この時代は確かに曲がった時代であり、他の時代には起こさなかった罪を犯し
ています。それは、他でもない王殺し、また神の子であるイエスキリストを殺したという大罪です。
他にも邪悪な時代はあったのですが、この大罪はこの時代、ペテロの時代にしか起きなかったこと
なのです。
「この曲がった時代から救われなさい。」
ペテロはこの時代、曲がった時代に住む人々に対して、この曲がった時代から、救われることを勧
めました。 時代から救われる?
少し抽象的な概念ですが、しかし、このことを考えましょう。
いわんとしていることは、こういうことでしょうか。


この曲がった時代、世代は、あたかも氷山にぶつかって沈没した、 豪華客船タイタニックの様に、
この時代は破滅、裁きに向かっているということです。
しかし、タイタニックに乗ることを免れた客はその災害、滅びから免れ、救われます。
同じように、この曲がった時代から、救われるよう、我々は求めていくべきなのです。
主イエスの時代、あらゆることが曲がっていました。
教理は曲がり、霊も曲がり、おかしな霊が惑わしを行っていたのです。
そして、この時代の祭司達、律法学者達の結論は、
「ナザレのイエスはキリストではない」というものでした。
しかし、その時代の結論は間違っていました。
何故間違えたのか?
彼らの教理も霊も全てが曲がっていたからです。
それで、その時代の平均的な神の民、その時代の教理を持ち、その時代の歩みに合わせ、
その時代の霊を受けている人々は、みな滅んだのです。
あたかも氷山にぶつかったタイタニック号の様に、海のもくずとなったのです。
ですから、この時代の人々は、この悪い時代から「救われる」必要があったのです。
同じことが、今の時代に関してもいえます。
何をいっているのかというと、今の時代も同じく曲がった時代なのです。
教理も曲がり、信仰も曲がり、霊も曲がった時代なのです。
そして、それゆえに今の時代も イエスの時代と同じ運命を辿ることを知るべきなのです。
この時代のあらゆることがらは曲がっています。
教理は曲がり、カソリックではもう地獄はない、といっています。
また艱難時代に関して警告したキリストの教えは曲げられ、我々クリスチャンは、艱難には、会わな
いという艱難前携挙説が花ざかりです。
霊も曲がっており、クリスチャンを獣にするおかしな 獣リバイバルが大流行です。
ですから、私達は同じく、この曲がった時代から救われる必要があるのです。
そうでないなら、再臨の主に正しく対応することが難しいのです。
かつての日、イエスの時代は、曲がった時代であり、それゆえ、 正しいキリストの来臨、初降臨に
正しく対応することができませんでした。
教理が曲がっており、目も曲がっており、正しい方が正しく見えなかったのです。
同じことが終末の時代に再現するでしょう。
心も霊も教理も曲がっている人々は正しく再臨の主に対応できないのです。
ですから、私達はこの曲がった時代から救われなければならないのです。
私達はこの時代をおおう霊、惑わしの霊から救われなければなりません。
おかしな霊が終末に関して惑わしを語り、みなすっぽり、その惑わしに捕らえられているのです。
いわく、クリスチャンと名がつけば、救いから落ちることはない。いわく、終末の艱難の前に教会は
挙げられる、獣の国はヨーロッパうんぬん。
これらのインチキ教理は相まって、終末の日のクリスチャンに惑わしをもたらし、キリストの再臨に
正しく対応することはできないでしょう。
私達はこの曲がった時代、滅びに突き進む、この時代から救われなければなりません。
そうでないなら、滅びは目前なのです。
終末における主のみこころをおこないましょう。
ー以上ー


「エレミヤの黙示録セミナー」第10回
<聖書が語る終末の時代に起きることがら>
「本当に終末にはどんなことがらが起きるのか?」
「アメリカ主導の艱難時代、終末の偽りはどんな形でくるのか?」
そんなことをセミナーで学びたいと思います。
<前回のセミナー参加者の感想>
●いつも楽しみにしています。デイスペンセーション主義など惑わしが 教会にかなり入り込んでい
る中、警告の働きは貴重であると思います。
惑わしの教理は体系的で、よく考えられた(分かりやすい)ものであると思います。
そこで、本当の教理はそれ以上に体系的である必要があると思います。私も頭の中で整理しなけ
ればと思っています。たくさん質問がありましたが、ほとんど答えられました。
千葉M兄
●艱難時代は、惑わされた神の民(クリスチャン)が、正しく主につく神の民(クリスチャン)を迫害す
る時、これがゴグ、マゴグの戦いであるとの理解が得られたこと。また神の民の背き(背教)のた
め、獣の国が起きて来たという点、獣の国(アメリカ)へさらに重大な注意を払う必要性を強く実感で
き感謝でした。
広島B兄
●この時代の惑わしは獣の台頭によってかつてなく恐ろしいものだと学ばせて頂いています。ひた
すら聖書を読み、祈って聖霊に触れられていただいて、必要な知識、忍耐力を神様に求めて行こう
と思います。2人の証人の解釈も学ばせて頂きました。
神奈川T兄
場所: 東京、京王線府中駅前
府中グリーンプラザ本館第5会議室(7F)
tel 042-360-3311
http://www.fuchu-cpf.or.jp/green/access/map_02.html
日時:2010年5月9日(日)18:00―20:30
入場無料、ただしテキスト代1000円(当日徴収)
定員20名(先着申し込み順:満員しだい締め切り)
主催:レムナントキリスト教会
TEL:042-306-5002
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------
(セミナー申し込み書)メールもしくはfaxで申し込みください。
FAX:020-4623-5255 E-mail: truth216@nifty.com
黙示録セミナーに申し込みます。費用はテキスト代1000円(当日徴集)
名前 :
住所 :
電話番号 :
5月号原稿Page 8 of 8
file://F:\5月号\5月号原稿.html 2010/05/17

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インターネット礼拝の1年間無料試聴サービスを行います。
 
希望者は、以下へ「1年間無料試聴サービス希望」と申し込みください。その際、
住所、氏名、tel No.も記載ください。
 
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エレミヤがレムナントキリスト教会で行っているメッセージを

これから、インターネットに毎週アップすることにしました。

希望者は以下へ申し込みください。

費用: 1000円

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  • 1000円で1年間礼拝メッセージが毎週聞けます。礼拝は毎週、午前:新約、午後:旧約と2回行っていますので、年に合計100メッセージ程です。

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順次削除します。

 

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黙示録セミナーのお知らせ

1230577_sunsets_in_b_c_.jpg(第10回) エレミヤの黙示録セミナー

 

◆聖書の暗号が予言する 反キリスト擁立!

◆ハルマゲドン  艱難時代の詳細!

 

聖書には世の終わり、すなわち終末に関して多くの記事が書かれています。例えば、ダニエル書、エゼキエル書、

そして黙示録などです。これらの記事は黙示的であり、多くの謎やたとえが書かれていて、普通に読んだだけでは

意味がわからないという方が多いでしょう。ぜひ一緒に、聖書から終末に関して学んでみませんか?

 

〈セミナー内容〉

1.    恵みの時、救いの日が来年には終わり、裁きの時に入ることを聖書の暗号は語る。

2.    来年2010年は聖書の暗号によれば、反キリストが擁立される年であり、全世界的な背教の起きる時である。

3.    その反キリストのキリスト教会掌握の上で、大規模なキリスト教変質が起きることを暗号は語る。

〈前回のセミナー参加者の感想〉

●いつも楽しみにしています。今日は2時からの礼拝にも参加出来、感謝でした。
ヨーロッパから、反キリストが立ち、第三神殿に入って、自分を神とするという一般的な教理を
信じるとたしかに未だ時間があることになります。うまい具合に
惑わしが入り込んでいると思わされました。エゼキエル38,39章の一般的解釈は、
ロシア、イランのイスラエル侵攻です。この聖句について「たとえ」で解釈できれば聞きたいです。
千葉M兄

いつも楽しみにしています。ディスペンセーション主義など惑わしが教会に入り込んでいる中、警告の働きは貴重であると思います。惑わしの教理は体系的で、よく考えられた(分かりやすい)ものであると思います。そこで、本当の教理はそれ以上に体系的である必要があると思います。私も頭の中で整理しなければと思っています。たくさん質問がありましたが、ほとんど答えられました。千葉M兄

終末の正しい理解の助けをありがとうございます。又、機会がありましたら来たいと思います。北海道K兄

主催:レムナントキリスト教会

場所:府中市グリーンプラザ  7F  第五会議室  (TEL:042-360-3311)map_02.gif

日時:2010年5月9日(日) 18:00~20:30

入場無料、ただしテキスト代1000円(当日徴収)

定員20名(先着申し込み順)

  

 申し込み方法:以下のいずれかの方法でお願いします。

※FAX:申込書に必要事項を記入して、「020-4623-5255」までFAXで送る。

          確認次第、こちらから折り返し連絡致します。

※メール:申込書内容を明記したメールを、「truth216@nifty.com」に送る。

確認次第、こちらから申し込み完了メールを送らせて頂きます。

※電話:042-306-5002(レムナントキリスト教会)までお願いします。

セミナーに関するお問い合わせ、質問等は以下まで

レムナントキリスト教会

TEL:042-306-5002  FAX:020-4623-5255

E-mail:truth216@nifty.com

HP: エレミヤの部屋 http://www.geocities.co.jp/Technopolis/6810/

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申込書

 

(ご記入の上、020-4623-5255へFAXして下さい。)

 

黙示録セミナーに申し込みます。

 

 

名前                                      住所                         

 

電話番号                  メールアドレス                    

牧師紹介

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挨拶 

10年前に、レムナント教会の牧師に召され、主の啓示についての解き明かしをしています。

毎週日曜日の午前と午後の礼拝の中で新約&旧約の講解メッセージを行っています。

また、礼拝以外では、インターネットのサイト「エレミヤの部屋」のホームページに、終末の預言を主体にしたメッセージを毎週毎に掲載しています。

ホームページの他に、2ヶ月に一度のセミナーや出版物(本やニュースレター)を通して、クリスチャンへの警告の働きをしています。

 

 

 

信仰歴

 

東京都出身

 

クリスチャンホームに生まれる

 

高校2年生の時、受洗し、プロテスタントの信仰を持つ

10年程前から警告の働きに召され、バイブルネーム「エレミヤ」と呼ばれている

 

一言コメント

 

「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。」ヨハネ福音書3:16

 

神様は、キリストを信じる者、すなわちクリスチャン一人一人が永遠の命を得ることを望んでおられます。

一人でも多くのクリスチャンが御言葉を正しく理解し、永遠の命を獲得出来ますよう、日々、祈りの中で御言葉の奉仕に専念し、神様がクリスチャンに対して発信している警告のことを宣べ伝える働きを担わせていただいています。

 

好きな御言葉 

 

神の国とその義とをまず第一に求めなさい。

そうすれば、それに加えて、これらのものはすべて与えられます。マタイ6:33

礼拝プログラム

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礼拝プログラム

 

午前(10:3012:30)

お祈り(感謝、礼拝の備え、教会の働きのこと等)

           賛美

       預言

       お祈り(2,3人で)

       主の祈り

       聖餐式

              献金&感謝の祈り

       聖書朗読(メッセージ箇所)

       証

       賛美

       預言&賛美

       メッセージ(新約の講解)

       頌栄

       癒しのお祈り

       お知らせ

 

お昼休み

 

午後(14:0015:30)

    お祈り(感謝、礼拝の備え、教会の働きのこと等)

           賛美

       預言

       お祈り(2,3人で)

       主の祈り

       聖餐式

              献金&感謝の祈り

       聖書朗読(メッセージ箇所)

       賛美

       預言&賛美

       メッセージ(旧約の講解)

       頌栄

 

春になると桜や花がが咲きます

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弟子の学びの集会

276035_delicate.jpgレムナントキリスト教会では、毎週土曜日、弟子の学びの集会を行っています。

主の弟子を目指す方、献身の道を歩まれる方におすすめしています。

イエス・キリストは3年半の公生涯の中で、宣教活動と共に、ペテロやヨハネをはじめ、弟子を育てるための訓練を行っていました。

クリスチャンといっても、その歩みは2つに分類されることが聖書の至る箇所で、明らかにされています。

弟子としての歩みか群集としての歩みかのいずれかです。

主はかつてペテロに言われました。

「あなたはペテロです。わたしはこの岩の上にわたしの教会を建てます。ハデスの門もそれには打ち勝てません。」マタイ16:18

教会は弟子として歩む人でたてあげられるということを、主は言われているのです。

弟子として歩んでいく人に御心があり、主の働きを担っていくことが理解出来ます。

主に従っていくのなら、キリスト御自身がお一人一人の歩みを導き、土台を築いて下さいます。

せっかく、クリスチャンとして歩むのなら、弟子として歩まれることをおすすめします。

ぜひ、共に、学び、訓練し、主に用いられる弟子にたてあげられ、多くの実を結んでいきましょう。

 

ご希望の方は、メールかFaxにて、ご連絡ください。

E-mail: Truth216@nifty.com

Fax: 020-4623-5255

お電話でのお問い合わせも、お待ちしております。(Tel: 042-306-5002)

 

※見学、聴講をご希望の方は、事前に、メールかお電話でご連絡くださるよう、

 お願い申し上げます。

教会 案内 とアクセス

gum08_ph05011-s.jpg教会について紹介させていただきます。

レムナントキリスト教会では主から与えられた使命を忠実に行っていくことと、

信徒一人一人が聖書の教理を正しく理解し、主の御心に従って歩んでいくことを

目指しています。

また、互いに重荷を背負い合い、共に信仰の喜びを分かち合っています。

そして、礼拝やホームページの中で、聖書が語られている終末への
警告や神からの啓示・預言について、解き明かしをさせていただいています。

よろしければ、是非、礼拝にお越しください。

主イエス・キリストと共に、いつでもお待ちしております。

 

日曜礼拝の案内

 

日曜の礼拝メッセージを音声でお聞きいただけるよう になりました。 

主任牧師:イエス・キリスト

メッセンジャー:エレミヤ

 

礼拝時間:  午前:10:30-12:30 (午前は、新約聖書の講解)

午後:2:00ー3:30  (午後は、旧約聖書の講解)

 

日曜礼拝の場所:府中グリーンプラザ1126064_open_jasmine.jpg

最寄りの駅は京王線府中駅前です。

それ以外では、JR南武線/武蔵野線「府中本町駅」から徒歩10分少々です

※「グリーンプラザ」の建物には、いくつも部屋がありますので、
一階の案内板で、「レムナントキリスト教会」を探してください。

グリーンプラザ住所:東京都府中市府中町1-1(京王線府中駅前)

   グリーンプラザ電話番号:   042-360-3311

  教会の電話番号:042-306-5002

mail: truth216@nifty.com

エレミヤの部屋ホームページ:http://www.geocities.co.jp/Technopolis/6810

 

 

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建物の写真は、レムナント教会の集会を行っている

「グリーンプラザビル」の写真です。↓

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 掲示板の看板は、このビルの各部屋の説明です。この掲示板から、
↓レムナントキリスト教会と書かれた部屋を探してください。

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部屋の写真はレムナントキリスト教会の礼拝を行う部屋の写真です。ここで毎週礼拝を行っています。↓

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